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 いやぁ。春ですなぁ。 春っていいですね。だって、桜も綺麗だし、風もここちいいもん。

 春は始まりの季節ですね。今日は県大の入学式がありました。新入生、ご入学おめでとう!まだ型崩れしていないピカピカのスーツに身を包んで少し歩きにくそうにしているところがすごく初々しかったです。それにしても、自分自身の入学式から一年も経ったとは信じられない。一年前の入学式のことはまだ昨日のことのように鮮明に覚えているというのに。一年ってこんなに短かったのか、、、。うーむ。大学四年間なんてあっという間に過ぎてしまうのかもしれないなあ。実は今日ブログを書く予定はなかったのだが、はてなブログからこのような脅迫状ともとれる内容のメールが送られてきたのでブログを書くことにした。そのメールがこれだ。f:id:kawamuge30117424:20170406225603p:image

眠いし今日は早く寝ようと思っていた矢先にこれだ。渋々書きはじめたはいいものの全然筆が進まない。だから、もう寝ます。おやすみなさい。

不安

 一人暮らしを始めてからもうすでに一年が経とうとしている。越してきた当初は何もなかった部屋が今ではだいぶと賑やかになっている。まあ、賑やかになりすぎた感は否めないが...。

一人暮らしを始めてすぐの頃は毎日が不安でいっぱいだった。一人で暮らすというのはこんなにも心細いものなのかと思った。やはり家族や気心が知れた友人の存在は大きいとその時実感した。不安を紛らわすために地元の友人に電話をかけまくったりしていたが今思えば本当に迷惑だったろうなと思う。ごめんなさい。そんなこともあったけれど、大学生活にも慣れ、友達もできてくるにしたがって不安は徐々に解消されていった。だが、最近また不安がぶり返してきた。なぜだろう。大学生活にも慣れ、大学での友達もできて安定してきたはずなのに。おかしい。何が私をこんなにも不安にさせるのだろう。失われた単位に対してか、それとも、教習所の期限が迫っていることに対してか。生活習慣の乱れが不安となって現れているのか。うーむ。わからない。本当にわからない。どう思う?コダック。本棚の上に鎮座しているコダックに問いかける。当然返事はない。コダックはいいなあ、不安なんて感じたことないみたいだ。まあ、なんでもいっか。不安というのは往々にして原因がわからないものだ。無理に原因を特定しようってのも骨折り損のくたびれもうけってやつかもしれないなあ。それよりも自分の好きなことをやろう。不安をこねくり回しても不安にしかならないよなあ。いっぱいドラムを叩こう。叩いて叩いて叩きまくろう。

ライブハウス楽しかった

 昨日、久しぶりにライブハウスでライブをしてきた。私は、膝裏性感帯というバンドでドラムを叩いた。なぜ膝裏性感帯というバンド名なのかというのを話すと長くなるのでやめておく。久しぶりのライブハウスで少し不安だったけど、ライブハウスの方やお客さんに褒めていただいてすごく嬉しかった。また、ライブしたい。そのライブで使用したcanopusのYAIBAⅡバーチというスネア、これが本当にいい音。繊細なストロークも逃さないスナッピーとドライな音。そして、豊かなアンビエンス。本当に3万円代のスネアとは思えないほどハイエンドなサウンドだと思う。買ってよかった。

 

宇宙人は存在するのか

宇宙人は存在するのか。

この問いに対しては存在しないという人が大半だと思う。でも、考えてみてほしい。地球の大きさなど宇宙の大きさからすれば屁みたいなものではないか。生命が存在しているという事実が地球で成り立っているなら、この広大な宇宙の星々で同様に成り立っていないことはないと私には思われるのである。信じるか信じないかはあなた次第だが、私は宇宙人が存在すると信じている。宇宙人に対する想像を膨らませるのはとても楽しい。どんな肌の色をしているのか、どんなものを食べているのか、どのようにしてコミニュケーションをとっているのか我々より文明は発展しているのかなどと考えているとすぐに時間が経過してしまう。

かく言う私も以前は宇宙人懐疑派の人間だった。宇宙人など地球人の作り出した幻想に過ぎないしばかげているなどと思っていた。これだけ広い宇宙と無数の星々があれば地球と同じように緑の大地と豊かな水をたたえた星もあるかもしれない。そのような星がもしあるならば、そこに生命が存在している可能性もあるというふうに考えが変わってきた。未だ生命誕生のメカニズムは明らかになっていないが、これだけ広い宇宙空間の中で地球だけに生命が存在しているというのも些か疑わしく思うのである。

 

ところで、私が宇宙や宇宙人に対しての想像を膨らませるようになったのは間違いなく小説家星新一の影響だと思う。同氏は日本のSF小説作家で、独自のショートショートというジャンルを開拓した。ショートショートという名前の通り作品はだいたい3〜10ページ程度のものが多い。しかし、短いからといって内容が薄いわけではなくその作品は本当に味わい深い。例えてみればするめいかのようなものだろうか。するめいかは噛めば噛むほど旨味が出てくる。それと同じように星新一の作品も読めば読むほど面白さが滲み出てくる。また、同氏の作品は社会への批判や社会の根底に潜む矛盾などを皮肉を織り交ぜて表現しているところが痛快である。人間の怠惰な部分や傲慢さ、機械に管理される社会の到来など痛いところを突いてくる。時間とお金があれば是非一度読んでみてほしい。

 

いつになるかは分からないが、いつの日か地球人と宇宙人が交信できるようになる日が来たらいいなと思う。そうなればますます社会は発展ししていくだろう。早く宇宙人に会ってみたい。もしかしたらもう宇宙人に会っているのかもしれないけど笑笑

 

ほら、あなたの隣に座っているその人も...。

 

 

未来のこと

最近時間が経つのが早い気がする。入学式がつい昨日のことのように感じる。たぶん大学4年間なんてあっという間なんだろうな。就活があって立派な社会人として羽ばたいている自分なんて全然想像できない。まだ就職するか院に行くか、はたまた起業(成功するかは別として)するかは分からないけれど、それとは関係なく時間が過ぎるのが早い。早すぎる。たぶん、今しかできないことがある。だから学問に限らずいろんなことを大学生のうちにしておきたい。折角大学生というモラトリアム期間が与えられているのだからそれを反故にするのは本当にもったいないと思う。大学を卒業したとき全然中身のない人間になっていたら悲しい。これからの時代テクノロジーが進歩して今ある人間の仕事がコンピュータに取って代わられるかもしれないと何かの本で読んだ。そうなった時、ただ知識があるだけの人間なんてあんまり役に立たないと思う。知識をどう応用するかが大切だと思う。ほんとうにそういう社会が来るかは分からないけれど、来ても全然不思議じゃないと思う。それぐらいテクノロジーの進歩は早い。1985年にNTTが初のポータブル電話機「ショルダーホン」を発売した。ショルダーホン携帯電話は3kgも重量があり携帯するのも一苦労だったらしい。でも今では約150g(iPhone6sの場合)にまで軽くなっている。また、今の携帯電話は電話機能だけでなく、写真、音楽、インターネット、Bluetoothなどの機能が搭載されている。この掌の中でほとんど何でもできてしまう。たった30年でここまで携帯電話が進歩するなど昔の人は想像もつかなかっただろう。技術の進歩は凄まじい。いつでもどこでもインターネットに接続できる社会の中で人間はどうあればいいのだろう。知識や計算はコンピューターが処理してくれる。だから知識や計算はあまり役に立たない。でも、人間にしかできないこともある。0と1では表現できないことがある。だからこれからはそのようなことを人間が担っていく時代になると思う。

 

などと考えながら今日一日すごしていたのだけれど、今日は何も有意義な活動をしていない。講義にも出席せず下宿先で惰眠を貪っていた。私は本当に人間のクズだと思う。このクズさをどうにか直さねばならん。そう思いながらまた惰眠を貪るのであった。

 

 

おはようございます

あさですね

こんなにくらいけれど

あさですね

あさっていうことにしましょう

ぼくのなかでのあさです

みんなのなかでのあさはぼくにとってのひるです

べつによるがあさでもいいじゃない

あさをあさとよぶひつようはない

だからぼくはいまこのしゅんかんをあさとよぶ

じつにすがすがしいあさだ

なにかいてるんですかね

いみわかんないな

もぅ、無理。。。まじぃみゎかんなぃ、、、リスカしょ、、、、。

 

Huuuuu!!!

 みなさん、今日が何の日かわかるだろうか。ローマ帝国が東西に分裂した日だろうか、後鳥羽天皇院政を開始した日だろうか、はたまたアヴィニヨンの幽囚が終わり、教皇庁がローマに帰った日だろうか。いや違う。そんなことではなかったとおもう。でもどうしても思い出せない。さっきからずっと考えてんだけどな〜。んー、思い出せないな、、、。んー、、、何だったかな、、、。あっ!そうだ、思い出した!今日は私、たくや∞の誕生日じゃないか!

 

というわけで今日、私は19歳になった。でも19歳になったという実感は全くない。なぜならわたしは今日朝から大学で授業を受け、バイトに行き家に帰って飯を食らうといういつもと同じ日常を過ごしているからだ。毎年、家族の誰かが誕生日だと家族でどこかへ外食するというのが普通だったが、今年は下宿だしバイトガチ勢だしでなかなか家族であつまることができないのが実情である。誕生日なんて実質他の日と変わらないって言ってしまえば話は早いが、やはりまだ若いし誕生日気分は味わいたいというのが正直な感想だ。

ところで、19歳って中途半端な歳だなと思う。なぜなら、18歳は大人の世界へ足を踏み入れた感があるし、20歳は成人式というビッグイベントがある。でも、19歳ときたらなにもないのではないか?強いて言えば素数ということぐらいじゃないか?あいにく私は素数マニアではないし素数に対して特に思い入れがあるわけでもない。19歳から抜け出してはやく成人したい。

とはいえ無事に齢を一つ重ねることができて良かったと思う。謝謝。

 

今日同じ学科の方から誕生日プレゼントを頂いた。

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イネ!!(型のペン立て)とサボテン!!(型のペン)だ。溢れ出る環境生態感。。。これだけリアリティがあれば、文具としてもさることながら観賞用としても十分楽しめそうだ。f:id:kawamuge30117424:20170117214645j:image

試しにサボテンを挿してみた。なかなかいい。これから毎日大学の講義に持って行こうかしら。もちろんそんなことはしない。こんなやつが隣にいたら気が狂いそうだ。講義どころではなくなるだろう。隣の人点数を下げたい人はぜひ活用してもらいたい。

 

最近講義に集中できないから今日は早めに寝ます。でもその前に課題終わらせます。頭痛が痛い。さようなら。